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   <title>HRアドバンテージ：過去のセミナー</title>
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   <updated>2010-09-02T00:09:01Z</updated>
   
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   <title>HRD JAPAN2009プレゼンテーションセミナー（報告）</title>
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   <published>2009-02-10T00:56:27Z</published>
   <updated>2009-02-10T02:00:29Z</updated>
   
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      <name></name>
      
   </author>
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         <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<h1>HRD JAPAN2009（第28回能力開発総合大会）プレゼンテーションセミナー</h1>
<div class="seminor">
<table class="a">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="row">日時</th>
            <td>2009年2月6日（金）12:30～13:30</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">会場</th>
            <td>横浜・みなとみらい・パシフィコ横浜会議センター</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">講師</th>
            <td>株式会社HRアドバンテージ<br />
            代表取締役社長　相原孝夫 </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<h2 class="sectionh2 about"><img alt="概要" src="http://www.hra.jp/Image/d/d4000/h2about.jpg" /></h2>
<div class="sectionh2 about">2009年2月6日、HRD JAPAN 2009(能力開発総合大会）において開催された HRアドバンテージプレゼンテーションセミナー「人材育成再構築の方向性」には、首都圏をはじめ、四国、中国、中部地域の企業からも参加をいただきました。人材育成を進化させるために考慮すべきポイントと、日本企業にありがちな人材育成上の問題点について、講演の内容をまとめてみました。  <br />
<br />
</div>
<div class="sectionh2 about">
<table summary="layout" class="layout">
    <tbody>
        <tr>
            <th>
            <h3 align="left">人材育成再構築の方向性</h3>
            <div class="title">人材育成効果の把握・筋肉質な育成体制づくり・人が育つ職場づくり</div>
            <p align="left"><img alt="" src="http://www.hra.jp/Image/common/pdfIcon.gif" /><a target="top" href="/File/report_20090206.pdf">　セミナーログをダウンロードする</a> </p>
            <p align="left">本文の中で述べている、継続的360度フィードバック（Quick Scan Feedback）についての詳細はこちらをご覧ください。<br />
            <a href="http://www.hra.jp/a0000/a1000/a1010/index.html">継続的360度フィードバック（Quick Scan Feedback）</a> </p>
            </th>
            <td>
            <p align="left"><img height="119" alt="" src="http://www.hra.jp/Image/d/d4000/HRD090206%20012.jpg" width="180" /></p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="sectionh2 about" align="left"><br />
</div>
<!--/sectionH2--></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「人事部門の情報武装セミナー」（報告）</title>
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   <published>2008-11-27T06:08:31Z</published>
   <updated>2008-12-03T03:34:45Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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         <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hra.jp/">
      <![CDATA[<h1>「人事部門の情報武装セミナー」<br />
～戦略部門として必要な情報とは？その収集と活用～</h1>
<table class="a">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="row">日時</th>
            <td>2008年11月17日（月）14:00～16:40</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">会場</th>
            <td>丸ビル コンファレンススクエア　Room4</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div class="sectionh2 about">
<h2><img alt="概要" src="http://www.hra.jp/Image/d/d4000/h2about.jpg" /></h2>
<p>「人事部門に現場の情報が入りづらくなった」ということを昨今多く耳にします。<br />
仕事のプロジェクト化や従業員の非正社員化などが背景にあるようです。一方、「人事部門が<br />
戦略部門としての役割を果たしていくうえでは、職場の状況や従業員の状況をデータとして<br />
把握し、保有しておくことが不可欠」という認識も強いようです。戦略部門としての役割を<br />
果たすうえでは、どのような情報が必要か、それらの情報をどういう手段で収集し、どのように<br />
活用していくべきか。</p>
</div>
<!--/sectionH2-->
<div class="sectionh2 contents">
<h2><img alt="内容" src="http://www.hra.jp/Image/d/d4000/h2cont.jpg" /></h2>
<div class="sectionh3">
<table summary="layout" class="layout">
    <tbody>
        <tr>
            <th>
            <h3>14:00～14:50 ：基調講演　<br />
            「今求められる、人材情報濃密企業の再生」 </h3>
            <ul>
                <li>一橋大学大学院教授　守島基博氏 </li>
            </ul>
            </th>
            <td><img height="135" alt="セミナーイメージ" src="/Image/d/d4000/pict02.JPG" width="180" /></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3>15:00～15:50 ：パネルディスカッション<br />
「企業における人材情報活用の実際」 </h3>
<ul>
    <li>花王株式会社 人材開発部門　組織・企画グループ部長　柏木純一氏 </li>
    <li>アリコジャパン 人材組織開発部　部長　小田原達郎氏　 </li>
    <li>ＮＥＣインフロンティア株式会社　執行役員　総務人事部長　森永　徹氏 </li>
    <li>ファシリテーター:弊社代表取締役社長　相原孝夫 </li>
</ul>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3>16:00～16:40：「人事部門の新しいデータ活用法」</h3>
<p class="title">弊社取締役　南雲道朋</p>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3"><img alt="" src="/Image/common/pdfIcon.gif" /><a target="top" href="/File/seminar_20081117.pdf">　セミナーログをダウンロードする</a>
<p> </p>
</div>
<!--/sectionH3--><!--/sectionH2-->
<div class="sectionh2 profile"> </div>
</div>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>データに基づく人事（EB-ERM）研究会 第１回 （報告）</title>
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   <published>2008-07-14T09:08:07Z</published>
   <updated>2008-12-03T03:34:46Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h1>データに基づく人事（EB-ERM）研究会 第１回 （報告）</h1>
<div class="seminor">
<table class="a">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="row">日時</th>
            <td>2008年7月3日（木）15:30～17:30</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">会場</th>
            <td>株式会社HRアドバンテージ　会議室</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">講師</th>
            <td>
            <ul>
                <li>相原孝夫　(株)HRアドバンテージ代表取締役 </li>
                <li>南雲道朋　(株)HRアドバンテージ取締役 </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div class="sectionh2 about"><!--/sectionH2--></div>
<div class="sectionh2 contents">
<h2><img alt="内容" src="http://www.hra.jp/Image/d/d4000/h2cont.jpg" /> </h2>
<p class="sectionh3">企業の最前線で人事やコーポレート・コミュニケーションに従事される６名の方にご参加いただき、濃いディスカッションが行われました。<br />
<br />
お互いの名刺交換をしあったあと、一言ずつ自己紹介。そのあと、皆様がお持ちの問題意識を共有しました。その中でとりわけ、意識調査の集計結果をどのように現場にフィードバックし、現場の変革をサポートしたらいいか、ということに、皆様の問題意識が集中していることがわかりました。あえて従業員満足度を数値化するよりも、調査をきっかけとして従業員の本音を引き出すことに重点を置いて調査結果を制度改革につなげたという斬新な取り組みも紹介されました。また、組織風土改善のとっかかりとして従業員の満足度を把握する場合と、実際に施策を打ったあとに施策の浸透度合いをトレースする場合とでは、やり方に違う側面が出てくることも浮かび上がりました。<br />
<br />
その後、HRアドバンテージから、意識調査から打つべき施策と施策の優先順位を明らかにするための統計手法の活用の仕方について、簡単なプレゼンがなされました。とりわけ、意識調査データから統計手法を用いて課題をグルーピングし課題の優先順位を明らかにしていくボトムアップのアプローチと、あらかじめ課題の仮説を形成した上でそれを裏付けるために調査を行うトップダウンのアプローチを併用すると効果的なことが説明されました。<br />
<br />
最後に、そのプレゼンを踏まえ、「今、従業員の意識について一番知りたいことは何か」ということについて、意見交換を行いました。次の３つのテーマが上がり、<br />
　　【テーマ１】業績を上げるにはどうすればいいかを知りたい<br />
　　【テーマ２】従業員が辞めないようにするにはどうすればいいかを知りたい<br />
　　【テーマ３】成熟企業において、手の打ち方、PDCAサイクルの回し方を見出したい<br />
<br />
その３つのテーマに対して、HRアドバンテージで提案した手法を用いるとどのような調査の仕方となるか、HRアドバンテージから後日参加者にレポートとして送付することにし、３日の会は終了となりました。（レポートは出席者の皆様に８日に送付されました。）<br />
<br />
次回の第２回は、８月７日（木）に行われます。テーマは「３６０度フィードバック」。第１回と同様、得られたデータの統計的分析結果からどのように人材開発の施策を打ち出していくのか、ということの他、３６０度フィードバック特有のテーマとして、３６０度フィードバックを活用できる局面、局面ごとに効果的なフィードバックの仕方、そのためのレポートのあり方、といったことをディスカッションすることを予定しています。お申し込み、ご参加をお待ちしております。<br />
<br />
＜研究会のスライドより＞<br />
<img height="482" alt="EBHRM" src="/Image/d/d4010/EBHRM.jpg" width="576" /><br />
</p>
</div>
</div>
<div> </div>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>新卒者（若手社員）の育成・定着化セミナー</title>
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   <id>tag:118.82.85.10,2008://1.21</id>
   
   <published>2007-10-22T02:34:25Z</published>
   <updated>2009-01-29T00:48:07Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="過去のセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hra.jp/">
      <![CDATA[<h1>新卒者（若手社員）の育成・定着化セミナー</h1>
<div class="seminor">
<table class="a">
    <tbody>
        <tr>
            <th scope="row">日時</th>
            <td>2007年10月22日（月）13:30～16:30（13:00受付開始）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">会場</th>
            <td>東京国際フォーラム　ガラス棟5階　G510会議室</td>
        </tr>
        <tr>
            <th scope="row">講師</th>
            <td>
            <ul>
                <li>守島　基博　一橋大学大学院教授 </li>
                <li>川上　肇　　日興コーディアル証券株式会社　人材育成部　次長 </li>
                <li>相原　孝夫　株式会社HRアドバンテージ　代表取締役社長 </li>
                <li>瀬川　秀俊（せがわ　ひでとし）株式会社HRアドバンテージ　取締役パートナー </li>
            </ul>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div class="sectionh2 about">
<h2><img alt="概要" src="/Image/d/d4000/h2about.jpg" /></h2>
<div class="img">人材不足が深刻さを増し、大手企業をはじめ新卒者の採用枠もますます拡大の傾向にあります。しかしながら、採用後は人員構成上の問題もあり、新卒者の育成が思うようには進まず、悪い場合には早期の離職に至ってしまう例も少なくありません。問題は、各職場への配属後のフォローにあります。新人研修だけで人材が育つわけはなく、また、現場任せのOJTでもうまくいくケースはごく少ないのが現状です。育成したい側面としては、まずは「社会人基礎力」ともいえる「ビジネスパーソンとしての基本行動」である以上、教育研修の中で育つものではなく、各職場における継続的な取り組みが不可欠です。当セミナーでは、職場の重要性にフォーカスし、Off-JTを効果的にフォローし、OJTを効果的にサポートする試みについて、先行事例も含めてご紹介いたします。
<div class="pdf"><a target="blank" href="/File/Seminer_Report0710.pdf">セミナーログをダウンロードする(604KB) </a></div>
</div>
<!--/sectionH2-->
<div class="sectionh2 contents">
<h2><img alt="内容" src="/Image/d/d4000/h2cont.jpg" /></h2>
<div class="sectionh3">
<table summary="layout" class="layout">
    <tbody>
        <tr>
            <th>
            <h3>13:30～14:15：基調講演（一橋大学大学院教授　守島基博氏）</h3>
            <div class="title">「元気な職場が若者を育てる」</div>
            <ul>
                <li>1）今、職場に注目する理由：職場機能再考の必要性 </li>
                <li>2）元気の無い職場はなぜ多くなったのか：リーダー育成の功罪 </li>
                <li>3）元気な職場を作るためになすべきこと：フォロワー育成の時代 </li>
            </ul>
            </th>
            <td><img alt="セミナーイメージ" src="/Image/d/d4000/pict01.jpg" /></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3>14:30～15:15：テーマ講演（弊社代表取締役社長　相原孝夫）</h3>
<div class="title">「新卒者が定着し、成長していくために必要なこと〈入社後6ヶ月間プログラム〉」</div>
<ul>
    <li>1）「人材育成＝教育研修」からの脱却 </li>
    <li>2）定着化のために必要な成長実感 </li>
    <li>3）職場を挙げての若手育成がなぜ重要性か </li>
</ul>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3>15:30～16:10：事例講演（日興コーディアル証券株式会社　人材育成部次長　川上肇　様）</h3>
<p class="title">「従来のOJTを超えた組織全体による新人育成プロジェクト -枠組みと実践事例-」</p>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3>16:10～16:30：手法のご紹介（弊社取締役　瀬川秀俊）</h3>
<p class="title">「第三の手段としての『Quick Scan Feedback』 -Off-JTフォローとOJTサポート-」</p>
</div>
<!--/sectionH3--></div>
<!--/sectionH2-->
<div class="sectionh2 profile">
<h2><img alt="プロフィール" src="/Image/d/common/h2profile.jpg" /></h2>
<div class="sectionh3">
<h3><span>守島　基博（もりしま　もとひろ）</span> 一橋大学大学院教授</h3>
<p>東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業、同大学院社会学研究科社会学専攻修士課程修了。 イリノイ大学産業労使関係研究所博士課程修了。人的資源管理論でPh.D.を取得。2001年より一橋大学商学部勤務。 著書に『人材マネジメント入門』、『21世紀の"戦略型"人事部』などがある。</p>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3><span>川上　肇（かわかみ　はじめ）</span>　日興コーディアル証券株式会社　人材育成部　次長</h3>
<p>日興證券株式会社（現　日興コーディアル証券）入社後、リテール営業、ホールセール営業、 銀座支店コンサルタント課長、本店コンサルタント課長、自由が丘支店上席コンサルタント課長を経て現職。</p>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3">
<h3><span>相原　孝夫（あいはら　たかお）</span> 株式会社HRアドバンテージ　代表取締役社長</h3>
<p>元マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社代表取締役副社長。 マーサー社では、人材の評価、選抜、育成および組織開発に関わるプロジェクト等のコンサルティング等に従事。 著書に「コンピテンシー活用の実際」（日本経済新聞社）など。慶應義塾大学商学部卒。 社会学修士（早稲田大学大学院社会科学研究科博士前期課程修了）。</p>
</div>
<!--/sectionH3-->
<div class="sectionh3 lastchild">
<h3><span>瀬川　秀俊（せがわ　ひでとし）</span>株式会社HRアドバンテージ　取締役パートナー</h3>
<p>トーマツコンサルティング、アーサーアンダーセン、並びにマーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社を経て現職。 一部上場企業から中堅企業まで多くの企業における人事制度改革において、 プロジェクトマネージャーとしての豊富な経験を持つ。 合併・分社・グループ再編など大規模な組織再編に伴うリストラ・人事制度改革から、 人材育成に関するプロジェクトまで経験多数。神戸大学経営学部卒。</p>
</div>
<!--/sectionH3--></div>
<!--/sectionH2--></div>
</div>]]>
      
   </content>
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