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360度評価について

Q7. 360度評価を実施することによる弊害や副作用はないのでしょうか?

目的を予めきちんと共有し、結果の見方と活用に関するガイダンスがあれば、弊害が生じる可能性は低いですが、より万全を期すのであれば、実施後の面談やセッションなどのフォローをおこなうことが考えられます。また、実施プロセス以外では、中身がズレていないことが大前提です。中身である設問内容が、自社が求める人材像や評価基準が指し示している方向と乖離している場合には、当然ながら混乱が起こります。よって、設問内容の設定が実施するにあたっての大きなポイントとなります。

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